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【競艇】浜名湖競艇7R阿波勝哉選手新ペラ制度でもやっぱり3度

競艇

アウト屋の代表格である79期の阿波勝哉選手が、同選手にとって新ペラ制度での初戦となった本日の浜名湖競艇7Rに、いつも通りチルト角度を3度にはねて出走しました。

1号艇 飯田清選手 0.0
2号艇 寺田千恵選手 0.0
3号艇 齋藤篤選手 0.0
4号艇 中島孝平選手 -0.5
5号艇 阿波勝哉選手 +3.0
6号艇 佐竹友樹選手 -0.5
(艇番 選手名 チルト角度)

地元の平和島競艇場で同選手のチルト3度にかけて「チルトサンド」とネーミングされたサンドイッチが発売されるなど人気が高く、そのアウト一筋の戦いぶりで多くのファンを惹きつけて止まない東京の阿波勝哉選手が、この日の浜名湖競艇「中日新聞東海本社杯」初日7R予選で、新ペラ制度導入後最初のレースに臨みました。
自身で調整したプロペラが持ち込めなくなった同制度で戦法を変更するのか注目されていましたが、チルト角度はこれまで同様、同競艇場で使用できる最大の3度。
コースもマイポジションの大外6コースから進入し、今までと同じスタイルで戦いました。

なお、レースでは1周1マークで差しが入らず5着に敗れています。

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