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【競艇】野田部宏子選手1年ぶりの準優勝戦は5着

競艇

愛知県にある蒲郡競艇場で開催中の「日刊ゲンダイ杯争奪 ヴィーナスシリーズ第19戦」は、本日シリーズの5日目を迎えました。
後半の3レースでは準優勝戦が行われ、12Rに野田部宏子選手が4号艇で出走。
約1年ぶりの準優勝戦は5着でした。

今シリーズ好調の野田部宏子選手は、昨日のシリーズ4日目までに3勝を上げる活躍で予選を突破。
昨年1月の若松競艇以来、約1年ぶりに準優出を決めました。
シリーズ5日目となったこの日は最後の準優勝戦となった12Rに4号艇で出走。
ダッシュ4コースから進入し.14のタイミングでスタートしました。
1周1マークは差し。
これが入りバックで3番手となりました。
しかし2周1マークで大きく膨らんで5番手に後退。
そのまま5着でゴールしました。

野田部宏子選手の約1年ぶりの準優勝戦は5着でした。

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