本日の多摩川競艇2Rで、複勝の配当が2通りとも3万舟になりました。
東京にある多摩川競艇場で昨日2026年4月18日に開幕した「第61回東京スポーツ賞」。
シリーズ2日目となったこの日の2R予選で超ビッグ配当が誕生しました。
レースは出走表通りの6艇が出走。
カド4コースからの戦いとなった4号艇高倉孝太選手は、カド4コースから.08のトップタイミングでスタートしました。
1周1マークは握って旋回。
バックで単独先頭に立つとそのまま1着でゴールしました。
2着には5号艇高野哲史選手、3着には3号艇松山将吾選手が入りました。
3連単4-5-3が18番人気の組み合わせで5,260円、2連単4-5が12番人気の組み合わせで3,400円の配当となる中、複勝は1着の4号艇高倉孝太選手が37,210円、2着の5号艇高野哲史選手が31,020円の高配当。
的中はそれぞれ5票と6票でした。
同レースの複勝は4963票が発売。
3号艇松山将吾選手に人気が集中し4916票が買われていました。
