先日、燃料が目に入るアクシデントで欠場していたことを明かした134期の高木茉白選手が、この日、自分でかけたわけでないことを明らかにしました。
高木茉白選手は、本日2025年11月30日に自身のXを更新。
冒頭で「江戸川ありがとうございました!」と、前節の東京にある江戸川競艇場で開催された「第26回日本財団会長杯」での応援に感謝の言葉を綴りました。
「燃料が目に入るアクシデント」について言及があったのはこの投稿の後半。
まず「燃料は私が自分でかけたのではなく」と自分でかけたことを否定しました。
続けて「燃料を注いでいた別の人とのアクシデントでした!」と、より詳しい状況を説明。
「不可抗力で防げないものでした。」と綴っています。
高木茉白選手は、上述の江戸川競艇場の一般戦でシリーズ5日目のレースを欠場し負傷のため途中帰郷。
その後、自身のインスタグラムで「アクシデントで燃料が目に入ってしまい、レースができる状況では無いとドクターストップが入ってしまったため、欠場しました。」と報告していました。
