佐賀県にある唐津競艇場で開催中の「新唐津市誕生20周年記念競走」で、昨日と今日の2日間で7選手が途中帰郷しました。
今シリーズは、2026年1月22日に開幕。
26日まで5日間シリーズで開催されます。
昨日のシリーズ3日目は、66期の中野和裕選手、70期の向所浩二選手、72期の田添康介選手、110期の半田尚也選手の4選手がそれぞれ負傷のため、127期の松尾怜実選手が病気のため途中帰郷となり、1日で5選手が途中帰郷しました。
さらに、本日のシリーズ4日目は、81期の林恵祐選手と114期の妻鳥晋也選手がそれぞれ病気のため途中帰郷。
2日間で7選手と途中帰郷となりました。
なお、今シリーズは2日目に112期の石丸海渡選手が病気のため途中帰郷しており、現時点で8選手が途中帰郷しています。

