87期の山崎哲司選手が、斡旋保留の処分を受けていたことがわかりました。
この日、明らかになりました。
山崎哲司選手は、2月2日に発表された今年4月に広島県にある宮島競艇場で開催される「G1第27回マスターズチャンピオン」に46位で選出されました。
しかし、本日2月9日に正式決定された同シリーズに出場するメンバーに名前はなし。
2月4日より斡旋保留処分を受けたため、出場できなくなったことが発表されました。
山崎哲司選手は、2026年1月23日に愛知県にある蒲郡競艇場で開幕した「エフエムEGAO杯 第54回家康賞」に出場しましたが、シリーズ4日目に管理規程違反のため即刻帰郷。
2月5日までに当時入っていた斡旋がすべて削除され、レースの出場予定が1つもない状態となっていました。
