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【競艇】田中信一郎選手 太田和美選手 湯川浩司選手 今年も揃って地元G1でドリーム戦漏れ

競艇

大阪にある住之江競艇場で今年4月に開催される「G1太閤賞競走開設70周年記念」のドリーム戦に出場するメンバーが、この日発表されました。
地元大阪支部のSG覇者である69期の田中信一郎選手、69期の太田和美選手、85期の湯川浩司選手は、今年も揃って選出されませんでした。

同シリーズは、2026年4月3日から8日まで6日間シリーズで開催。
シリーズ初日の12Rに「千成賞」、シリーズ2日目の12Rに「関白賞」のレースタイトルで、それぞれドリーム戦が行われます。

シリーズ初日の「千成賞」は、1号艇が松井繁選手、2号艇が峰竜太選手、3号艇が原田幸哉選手、4号艇が馬場貴也選手、5号艇が上條暢嵩選手、6号艇が関浩哉選手が選出。
シリーズ2日目の「関白賞」は、1号艇が桐生順平選手、2号艇が白井英治選手、3号艇が平本真之選手、4号艇が石野貴之選手、5号艇が佐藤翼選手、6号艇が定松勇樹選手が選出されました。

地元大阪支部のSG覇者である田中信一郎選手、太田和美選手、湯川浩司選手の3選手は、同シリーズに斡旋されているものの、今年も選出されず。
昨年4月に行われた前回大会に続き、揃ってドリーム戦漏れとなりました。

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