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【競艇】福岡競艇1R順番に5連鎖で接触

競艇

本日の福岡競艇1Rで、各艇が順番に5連鎖で接触する出来事がありました。

開催初日を迎えた福岡競艇「お盆特選レース」。
オープニングレースとなった1R予選は、B1級選手4名、B2級選手2名が出走して行なわれました。
レースは、123/546の3対3の進入でスタート。
1周1マークで、1コース進入の1号艇青木幸太郎選手が2コースから捲くってきた2号艇大釜謙一郎選手をブロックにいって接触。
ブロックされた2号艇大釜謙一郎選手が3コース進入の3号艇河野真也選手と4コース進入の5号艇楠原正剛選手と順番に接触。
さらに、この3号艇河野真也選手が5コース進入の4号艇花本大樹選手と接触。
最後に、接触を避けようとした4号艇花本大樹選手と6コース進入の6号艇小川真人選手と接触し、5連鎖での接触となりました。

なお、全艇が無事完走していますが、きっかけを作った1号艇青木幸太郎選手は不良航法を取られ減点7点になっています。

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