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【競艇】村上純選手がST.00のタッチスタートで優勝

競艇

愛知県にある常滑競艇場で開催された「第22回日本財団会長杯争奪戦競走」は、本日シリーズの最終日を迎えました。
最終の12Rでは優勝戦が行われ、1号艇で出走した村上純選手が1コースから.00のタッチスタートで逃げて優勝しました。

5日間シリーズで争われた同シリーズで、村上純選手はシリーズ3日目までの予選、そしてシリーズ4日目の準優勝戦を突破し、優勝戦に勝ち上がりました。
その優勝戦には絶好枠の1号艇で登場。
1つ外の2コースから進入した2号艇中辻崇人選手が+.01のフライングを切る中、イン1コースから辛くも残して.00のタイミングでスタート。
しっかりと逃げて1着でゴールしました。

勝った村上純選手は、タッチスタートで見事に優勝を果たしました。

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