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【競艇】守田俊介選手が中島秀治選手の師匠になった模様

競艇

74期の守田俊介選手が124期の中島秀治選手の師匠になったことがわかりました。
この日、放送されたJLCのYouTubeチャンネルの番組内で明らかになりました。

JLCのYouTubeチャンネル「JLCレジャーチャンネル ボートレース専門チャンネル」は、本日2021年12月2日の夜19時から「ルーキー情報満載!ボートレース ウィークリーNEXT|12月2日(木)19時~生配信 |植木通彦」のタイトルでライブ配信。
番組の前半で放送された「がんばれ!ルーキーズ」のコーナーで中島秀治選手が取り上げられました。
コーナーの冒頭で中島秀治選手のプロフィールを紹介。
その中で「師匠は3721守田俊介選手」と紹介されました。
その後の中島秀治選手へのインタビュー動画の中でも「師匠もしくはお世話になっている先輩は?」の質問に対して「守田俊介さん」と回答。
画面上でも「師匠3721守田俊介選手」と表記されていました。
ただ、インタビューでは「師匠なってくださいって言ったときは「わかった」いうて、色々わからんことあったら何でも聞け言うてくれてたんですけど、いる時間が増えれば増えるほどなんか俺は師匠になってないみたいな」と、微妙な表現となっています。

守田俊介選手はこれまでSNSやびわこ競艇のYouTubeなどで中島秀治選手との師弟関係を否定していました。

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