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【競艇】西山貴浩選手 2年ぶりにポンコツ会会長とワンツーを決める

競艇

本日の若松競艇4Rで、ポンコツ会メンバーの西山貴浩選手が、同会会長の大庭元明選手と約2年ぶりにワンツーを決めました。

西山貴浩選手は、福岡県にある若松競艇場で昨日12月29日に開幕した「西部発刊25周年記念スポーツ報知杯年またぎ特選競走」に出場。
シリーズ2日目となったこの日の4R予選に、6号艇で出走しました。
同レースには、大庭元明選手が2号艇で出走。
ポンコツ会メンバー対決となりました。

レースは、6号艇西山貴浩選手がコース取りで内に動きを見せ、1246/35の4対2の隊形で進入。
スロー2コースからの戦いとなった2号艇大庭元明選手が、1周1マークでまくりを決めて1着になりました。
一方、6号艇西山貴浩選手は、道中の2番手争いを制して2着でゴール。
ポンコツ会メンバーによるワンツー決着となりました。

ポンコツ会会長の大庭元明選手と同会メンバーの西山貴浩選手が同じレースで1着と2着になるのは、2021年12月の若松競艇以来、約2年ぶりとなります。

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