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【競艇】井口佳典選手と新田雄史選手 師弟揃って初日で帰郷

競艇

静岡県にある浜名湖競艇場で開催中の「G1浜名湖賞 開設70周年記念 静岡県知事杯争奪戦」で、85期の井口佳典選手と96期の新田雄史が、師弟で揃ってシリーズ初日で途中帰郷となりました。

井口佳典選手と新田雄史は、本日2024年1月25日に開幕した今シリーズに初日から出場。
師匠の井口佳典選手は、この日、12RかいじゅうDRの1回走りとなりましたが、1周1マークで他艇と接触。
航走を再開し5着でゴールしたものの、負傷のため初日で途中帰郷となりました。
一方、弟子の新田雄史選手は、この日、3R予選と8R予選の2回走り。
前半レースで5着、後半レースで3着となり、無事に完走を果たしました。
しかし、新田雄史選手も病気のため初日で途中帰郷。

井口佳典選手と新田雄史選手が、師弟揃ってシリーズ初日で途中帰郷となりました。

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