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【競艇】湯川浩司選手 G1競走の節間全レースで1コースか2コースから進入

競艇

静岡県にある浜名湖競艇で開催された「G1浜名湖賞 開設70周年記念 静岡県知事杯争奪戦」で、85期の湯川浩司選手が、今節のすべての出走したレースで1コースもしくは2コースから進入しました。

湯川浩司選手は、1月25日に開幕した今シリーズに初日から出場。
6号艇での出走となったシリーズ初日の1走で、好ピットアウトから内に入り2コースから進入しました。
翌日以降もこのパターンは継続。
シリーズ2日目の2走は、3号艇と1号艇の2回走りでともに1コースから進入すると、シリーズ3日目の1走も5号艇ながら2コースから進入しました。
さらに、シリーズ4日目の2号艇と4号艇の2回走りをともに2コースから進入すると、昨日のシリーズ5日目の1走も6号艇でしたが2コースから進入しました。
そして本日のシリーズ最終日。
1号艇での出走となった前半レースの1Rを1コースから進入すると、5号艇での出走となった後半レースの10Rでは2コースから進入しました。

これで湯川浩司選手の今シリーズのレースは終了。
節間で9走して1コース進入が3回、2コース進入が6回となり、G1レースで節間すべてのレースで、1コースもしくは2コースから進入する結果となりました。

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