膝の手術のため入院していた91期の長嶋万記選手が、この日、退院しました。
また、リハビリをスタートさせたことも明かしました。
長嶋万記選手は、今月上旬に膝の手術のため入院。
1月9日には手術を終えたことを明らかにしました。
それから2日が経ったこの日、自身のInstagaramを更新。
前日に「明日退院というスピード感」と予告していた通り、「管理解除となりました」とこの日、退院したことを明かしました。
当初、明らかにしていた日程より4日早いスピード退院となりました。
また、昨日の投稿では「もう、リハビリもスタートして歩いてきました!!」と報告。
早くもリハビリをスタートさせていることを明かしています。
長嶋万記選手は、2025年11月14日まで山口県にある下関競艇場で開催された「にっぽん未来プロジェクト競走in下関」に出場。
その後、すべての斡旋を削除し、左膝の半月板損傷のため手術することを明らかにしていました。
