119期の土屋南選手が、ヘルニアを発症したことがわかりました。
この日、明らかにしました。
土屋南選手は、本日2026年2月12日に自身のInstagramを更新。
冒頭で、昨日まで出場していた地元の児島競艇場で開催された「ヴィーナスシリーズ第21戦 第15回クラリスカップ」での応援に感謝の言葉を綴りました。
ヘルニアについて言及があったのは、この投稿の後半。
同シリーズの開催中に雪が降っていたことを交えて「私は残念ながら雪だるまじゃなくヘルニアになってしまった」と、ヘルニアを発症したことを報告しました。
今後については「治しながら また頑張ります」と綴りました。
土屋南選手は、前節の1月15日から静岡県にある浜名湖競艇場で開催された「中日スポーツゴールドカップ」を負傷のため途中帰郷。
次節となる予定だった1月25日に東京にある多摩川競艇場で開幕した「第48回関東日刊紙ボートレース記者クラブ杯」を欠場し、一時は元気に歩くにはコルセットが必須であることを明かしていました。
