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【競輪】高木真備選手「恋人ほしいなぁ」と思ったら辞める

競輪

106期の高木真備選手が「恋人ほしいなぁ」と思ったら自転車競技を辞めようと思っていることがわかりました。
昨夜出演したテレビ番組の中で発言しました。

現在、女子競輪界で1、2を争う人気と実力を兼ね備えた高木真備選手に衝撃の事実が発覚しました。

昨日2016年10月17日の深夜にMBS毎日放送で放送された「痛快!明石家電視台」に出演した高木真備選手。
「実際どうなん!?筋肉アスリート16人」として集められたゲストのひとりとしていくつかの質問に答えました。
問題の発言は番組の後半。
「この体のおかげでモテる?」という質問に対して「モテない」と回答した高木選手はその理由を出会いがないことと男の人より筋肉の線などが写真を一緒にとったときに大きく写ることが嫌だと説明しました。
続けて司会の明石家さんまが「結婚とか、あぁ恋人ほしいなぁ思ったら自転車競技やめるんだ」という問いかけに「はい、やめようと思ってます」と返答。
輪界を揺るがす衝撃の事実が明らかとなりました。

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