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【競艇】唐津競艇6R三連単5千円、三連複7万舟

競艇

本日の唐津競艇6Rは3連単の配当が5千円だったのに対して3連複の配当が7万舟になりました。

昨日2月4日に開幕した唐津競艇「スポーツニッポン杯」。
シリーズ2日目となったこの日の6Rで配当の大逆転現象が起こりました。

予選競走となった同レースは出走表通りの6艇が出走して争われました。
レースはカド受けのスロー4コースからの戦いとなった3号艇長溝一生選手がスタートでやや遅れながらも1周1マークで展開をついてバックで先頭に立ち1着となりました。
2着にはカド5コースからトップスタートを決め展開を作った4号艇南部圭史選手、3着には6号艇下田哲也選手が入りました。
2連単3-4は10番人気の組み合わせで2,600円、3連単3-4-6は22番人気の組み合わせで5,660円の配当となりました。
一方で3連複3=4=6は9番人気の組み合わせながらなんと78,790円の高配当。
全20通りの3連複の配当が全30通りの2連単は元より全120通りある3連単をも大幅に上回る払い戻しを記録しました。

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