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【競艇】歴代QC覇者が準優勝戦で内枠3艇に並ぶ

競艇

香川県にある丸亀競艇場で開催中の「丸亀市観光協会杯争奪 男女W優勝戦」は本日シリーズの5日目を迎えました。
後半の11Rでは女子の部の2つ目の準優勝戦が組まれ、歴代のクイーンズクライマックスの覇者が内枠の3艇に並びました。

シリーズ5日目となったこの日は8Rと9Rが男子の部、10Rと11Rが女子の部のそれぞれ準優勝戦が組まれました。
女子の部の2つ目の準優勝戦となった11Rの1号艇には2017年のクイーンズクライマックスを制した遠藤エミ選手、2号艇には2016年と2018年のクイーンズクライマックスを制した松本晶恵選手、3号艇には2015年のクイーンズクライマックスを制した川野芽唯選手が登場。
偶然にも歴代のクイーンズクライマックスの覇者が1号艇から3号艇までの内枠3艇に並びました。

なお夢の共演となった同レースは1号艇で出走した遠藤エミ選手がインから逃げて1着になりました。

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