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【競艇】澤大介選手が12年ぶりに3コースから進入

競艇

本日の津競艇8Rでアウト屋の澤大介選手が3コースから進入しました。
澤選手が3コースから進入するのは2007年2月の平和島競艇以来、約12年ぶり。

1月28日に開幕しこの日シリーズの最終日を迎えた津競艇「トランスワードトロフィー」。
昨日シリーズ5日目からの追加参戦となった地元の澤大介選手が8R一般に5号艇で登場しました。
途中参加ながら3戦3勝と絶好調の5号艇澤大介選手はスタート展示から警戒され、3号艇後藤孝義選手、4号艇松井賢治選手、6号艇木村浩士選手の3選手に先に外のコースを奪われまさかの3コースからの進入となりました。
意外な進入に不穏な空気のまま迎えた本番レース。
ピットアウトで外に出てポールポジションの6コースを狙いに行く5号艇澤大介選手でしたが、ここでも3号艇後藤孝義選手、4号艇松井賢治選手、6号艇木村浩士選手の3選手がそれぞれ4コース、5コース、6コースを奪取。
5号艇澤大介選手は3コースのカドからの進入となりました。

澤大介選手が3コースから進入するのは2007年2月の平和島競艇以来、約12年ぶりでした。

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