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【競艇】寺田祥選手が3着 22走ぶりに2連対をはずす

競艇

本日の福岡競艇7Rで、6号艇で出走した寺田祥選手が3着に敗れました。
寺田祥選手が2連対をはずすのはこれが先月24日以来、22走ぶり。

寺田祥選手は、9月24日の唐津競艇「日刊スポーツ杯」シリーズ初日の12R記者選抜戦に2号艇で出走し転覆のため失格となって以降、同シリーズの2日目以降の9走、今月上旬に出場した前節の徳山競艇「BTS徳山開設12周年記念BOATBoyCUP」の10走、そして昨日開幕した今シリーズの福岡競艇「大阪発刊40周年記念 日刊ゲンダイ杯」のシリーズ初日の2走を何れも1着もしくは2着としており、昨日まで21走連続2連対中。
シリーズ2日目となったこの日もさらなる連続2連対更新に向けて、まずは前半レースの7R予選に6号艇で登場しました。
レースではダッシュ6コースから進入し1周1マークで差してバックで4番手。
道中で1人を抜いて3番手に浮上したものの、反撃もここまでで3着でゴールしました。

寺田祥選手が22走ぶりに2連対をはずし、連続2連対は「21」でストップしました。

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