スポンサーリンク

【競艇】庄司樹良々選手と深谷知博選手フライングした上に1周1マークで事故

競艇

本日の浜名湖競艇5Rで5号艇で出走した庄司樹良々選手と6号艇で出走した深谷知博選手がスタートでフライングを切りました。
さらに2選手は1周1マークで多重衝突のアクシデントに巻き込まれました。

静岡県にある浜名湖競艇場で6月22日に開幕した「G3SUZUKIスピードカップ」は本日シリーズの3日目を迎えました。
予選競走となった中盤の5Rは出走表通りの6艇が出走。
スタート展示と同様に内に動きを見せた6号艇深谷知博選手を5号艇庄司樹良々選手がブロックし2艇が早々とホーム側に出る波乱含みのコース取りとなりました。
進入はインの1号艇古澤信二選手と2コースの2号艇岩瀬裕亮選手が艇番通りのコースを取り1256/34の4対2。
コース取りで動きがあった割にはスロー勢が大して深い進入にはなりませんでしたが、スタートで3コース進入の5号艇庄司樹良々選手と4コース進入の6号艇深谷知博選手がそれぞれ+.03、+.07のスリットオーバーでフライングとなりました。
さらに1周1マークでその5号艇庄司樹良々選手が振り込んで転覆。
ここに2号艇岩瀬裕亮選手と6号艇深谷知博選手が巻き込まれ多重事故が発生しました。

5号艇庄司樹良々選手と6号艇深谷知博選手の2選手はフライングした上に事故に巻き込まれる散々な結果となりました。

スポンサーリンク