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【競艇】ルーキーの河内一馬選手 プロ18走目にして早くも「チルト3度」でレースに出走

競艇

本日の常滑競艇2Rで、今期デビューしたばかりのルーキーで、このレースがプロ18走目となった河内一馬選手が、チルト3度でレースに出走しました。

河内一馬選手は、昨年11月に愛知県にある蒲郡競艇場でデビュー。
今節の昨年12月30日に愛知県にある常滑競艇場で開幕した「中日スポーツ金杯争奪2024新春特別競走」で、デビュー3節目を迎えました。
シリーズ3日目となったこの日は、2R予選に6号艇で出走。
チルト角度は前2日間と違って大きくはね、「+3.0」で登場しました。
プロ18走目にしてチルト3度でのレースとなりました。

なお、レースは1号艇で出走した鈴木茂高選手がインから逃げて1着。
6号艇河内一馬選手は、大外ダッシュ6コースから進入し.08のトップタイミングでスタートしましたが、最下位の6着に敗れました。

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